千葉節子 Setsuko Chiba 千葉節子 Setsuko Chiba (Setsuko)

Basic

( Traduire )
nom complet 千葉節子 Setsuko Chiba
nom de famille 千葉 Chiba
Prénom 節子 Setsuko
Pseudo Setsuko
Sex Femme
Groupe sanguin O
Parler la langue Anglais,Japonais
Langues lues Anglais,Japonais
Lieu de naissance 日本 Japan

Témoignages

( Traduire )

音楽や映像を融合させた詩の朗読活動を行っている。その実力は海外でも認められ、フランスからも朗読CDを発売している。視覚に訴えるステージパフォーマンスは、秘密の小部屋を覗きこんだように官能的で前衛的。現在の日本のポエトリーリーディング界でも際立ったスタイルの持ち主。(webサイト「artist」より抜粋)

Autobiographie

( Traduire )

青山学院大学卒業後、毎日新聞を中心に、大手新聞社、出版社でフリーランスの文筆業後、NYで詩人、アーティストとしてデビューする。音楽、ビデオインスタレーションを用いたアヴァンギャルドな演劇的なポエトリーリーディングで注目され、東京、パリで活動。国内外のアートフェスに出演。特集番組「天使・千葉節子」放映。フランスの「レヴュー・エ・コリジェ」等国内外の各メディアに取り上げられる。詩と写真のコラボレーション「SETSUKOICON / POETOGRAPHOLLIA」を「日本カメラ」等大手メディアやギャラリーで発表。2001年よりインスタレーションを発表。2006年ミラノのファッション誌「eye style international magazine 」に長編詩を掲載。同誌のモデルを務める。2011年3月11日、福島県白河市の自宅が被災。同年6月チャリティーイベント「プレシャスライフ」に参加。希望と平和といのちの尊さの為の作品を制作発表している。詩やエッセイを各誌に執筆中。作品集に「夢魔の庭」/Compozilla/東京、「Mango Man Go」/Spalax/パリ/等がある。

Préférence

  • Genre de musique
    • マリア・ジョアオ・ピリス、ミーシャ・マイスキー、ラフマニノフ、バッハ ( Traduire )
  • Genre de films
    • ヴィスコンティ、チャップリン、タルコフスキー ( Traduire )
  • Genre de livres
    • ボードレール、エミリー・ディキンスン ( Traduire )
  • Plantes
    • 薔薇、ハーヴ、百合、存在感のある木 ( Traduire )
  • Mode
    • ハーモニーとポリシーを感じさせる、その人だからこそ着こなせられる装い ( Traduire )

Passe-temps

  • 造り始めて20年になるハーブとローズガーデンのお世話、料理、アロマ、香水、映画、写真、音楽、ファッション、対話、空を見ること、ソウルメイトの猫のまふまふ(ヒマラヤン・13歳)と過ごすこと ( Traduire )

Domaine spécialisé

Niche

  • 詩を音楽、映像等と共に演劇化、パフォーマンス化し、アートとして表現すること ( Traduire )

Travail

  • Société
    千葉節子Setsuko Chiba
    Type d'entreprise
    芸術、文学
    emploi
    詩人、美術家、ポエトリーリーディングアートパフォーマー